■TTP213-21 妻板パーツ 東武8000系用
■TTP213-22 手すりセット 東武8000系用
■TTP213-23 手すりセット 東武10000系用
■TTP218-04 幌枠・渡り板 東武8000系用
■TTP105-51 ホーム検知センサー(東武8000系用)
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東武8000系をはじめ東武電車や私鉄電車各種に大変便利なパーツ群です。


一連番号と製造銘板のアップ。サイズがサイズゆえ常識的なエッチングの限界を越えてあちこち潰れたり流れたりしていますが、それでもそれっぽく見えます。
【N】妻板パーツ 東武8000系用

TTP213-21 板1枚入 10%税込748円 本体680円

原形前面用窓下通風口蓋×8枚、原形車側面サボ受け約7両分、貫通扉種別サボ受けとサボ板(少しゴツいですがサボの交換ができる立体タイプ)×6組、後年の修繕車の側面スピーカー約8両分、電車全般に使う検査票×50個、8000・5000系+αに使用する各社製造銘板10種各14枚、そして一連番号銘板96枚(プロトタイプは設定しているがもちろん?読めないサイズ)を収録。

製造銘板はもちろん日本各地の鉄道車両に、また一連番号銘板は通常より小さい銘板各種の代用にも便利です。
【N】手すりセット 東武8000系用

TTP213-22 板1枚入 10%税込748円 本体680円

4両編成1本分程度までを想定した内容、使い方により2+2両までOK。
乗務員ステップ・中間車手歯止め、前面種別サボ受け(レリーフ状で貼るだけのタイプ・板挿入状態・空状態)、前面裾ステップ、手すり各種(先頭・中間用標準、幅広、湾曲各種=後期型や修繕車バリエーションに対応)などを収録。「幌枠・渡り板」や「妻板パーツ」とセットでご利用ください。
【N】手すりセット(東武10000系用)

TTP213-23  10%税込968円 本体880円

主に妻面や屋上手すりのバリエーション再現のための製品。
また乗務員ステップや手歯止めなども、のりしろを部分的に切除することで車体厚み方向に穴あけして差し込むよう加工できる構造としています。

・ランナー大小各1枚入
・最大2編成かつ8両分まで使用可能
・主に未更新車・妻面手すり残存車に
・検査票などはTTP213-21 妻板パーツと組み合わせてお使いください。

ドアノブ・前面手すり・
連結面床下ステップ(実車にあわせて少しひねる)・
乗務員ステップ(手歯止め表現を僅かにひねり黄色に塗ると実感的)・
中間車手歯止め・未更新車前面足掛け・
屋上手すり・更新車スカート足掛け・
妻面手すり広・狭・
車椅子スペース妻窓手すり(窓ガラス裏から接着)・
(上級者向)手すり用台座・乗務員扉手掛け
【N】幌枠・渡り板 東武8000系用

TTP218-04 板1枚入 10%税込748円 本体680円

幌を吊らない浅草・池袋・柏方の幌枠(3組)と、下り方のうち幌の撤去された野田線や近年のワンマン車の締結金具のない幌枠(2組)の区別を再現できます。

渡り板パーツは畳んだ状態用と倒した状態用、またそれぞれ可動式にするためのパーツを収録。おおむね2編成分(渡り板は多めに収録)入。
【N】ホーム検知センサー(東武8000系用)

TTP105-51  10%税込1,320円 本体1,200円

 →亀戸線・大師線などのワンマン車や800型に近年装着されたホーム検知センサー。ただのブロック状のパーツではなく、ロストワックス鋳造で踏面のプレス模様やサイドのセンサー部分もリアルに作り込みました。1編成分左右各2個入。

画像は装着例です。裾のステップ張り出し表現は実車でも不要となるため削って使用します。
■あわせてご利用ください。
・TTP247-02 私鉄用外幌B(8000系の転落防止幌表現に)
■このほか

TTP218-01 415系幌枠
TTP218-02 幌枠・渡り板 新性能国電用
TTP207-01 京急1000形手すりセット
TTP213-03 東急8500系手すりセット
に、それぞれ専用形状の幌枠パーツの収録がありますのでご活用ください。

TTP207-02 京急1000形パーツ集
・TTP207-11 京成赤電パーツセット
・TTK406-02 クモハ123-1(晩年)
・TTK406-05〜07 クモハ123-5・6(羽衣線)(扉移設)(便所設置)
各製品に、それぞれ楕円銘板パーツの収録がありますのでご活用ください。

※エッチングパーツについてのご注意:
表示している入り数は、標準的な使用量で最大で使用できた場合の一例であり、製品の状態や部品の組み合わせによっては、表示数量までお使いいただけない場合もございます。
また個々のプロトタイプによる必要数などは当方では把握しておりません。
余裕を持った数量をご自身でお調べいただいてお求めいただくことをおすすめいたします。

2022年7月15日更新

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